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D★Rグッズ(&主張)
今日からグッズが新しく追加されました!
ピンクの紙にはなかったと思うのですが、フォトセットもありました。
パンフオフショが4枚で600円です。まあそれなりに素敵です(笑)

Tシャツは黒。
表はポスターとかパネルになっていた枠囲みのロゴが真ん中にどーん。
その右上に今井さんのキャップにも付いていた国旗風?な四角。
裏には赤で「COEXIST」の文字。
写真載っければ早いんですが、今日は荷物になるので買いませんでした。
名古屋で買って、大阪までにリメイクしようかなー。

キャップとリストバンドは黒地に白で「D★R」カッコイイ!
今回のリストバンド、かなりもこっとしたしっかりした作りで好きです。冬仕様だね!

T'sbookは白!
☆がたくさんあしらえてあって、なかなかオシャレです。
かなりぺラいですが(パンフでホチキス製本って初めて見たかも)、
中身はそれなりに詰まってます。
でも写真はかなり少ないかなー。
グレーのロングニットにジーンズはいたほんわりパターンと、
全身黒にサングラスでキメたロックパターンの2種類のみです。
共に、おでこと剃り上げの真新しさがまぶしいです☆
髪つんつんしてるのは可愛いv
テキストの内容は、今までのソロライブを振り返って、
今井さんががっつり語るというもの。読み応えありです。

以下内容に言及します。いろいろ主張してますので要注意です。
翼さんの言う、夏の松竹のときからライブやりたいってお願いしてた、というのは、
ソロライブのことなのか、ユニコンのことなのか。ちょっと気になります。

今井翼のソロコンサートとは、スタイリッシュで骨太なステージ
このツアーは僕の集大成
ホントにそうなってる?集大成ではない気がする…。

23to24ではファンが感じる「違和感」に対処法を考えた
私が今感じる「違和感」にも、対処してくれないかなー。
今回は仕方ないにしても、福岡までは半月あります。十分再考できるはず。

STYLEって、そんなこと考えて創ってたんだー。
バラエティーに富んだ内容…
確かに、魅せて聴かせて一緒に楽しんで、と3拍子そろった、最高のコンサートだったな。

観客の心をより引き寄せるためにと、頑な過ぎた自分を打ち破って、
翼さんが柔軟性を取り入れたことはすごく良かったと思います。
でもさ。ご自分でもおっしゃっていますが、
やっぱりあれは、大阪で、クリスマスに、という要素があってこそだったと思うよ。

というか。
つばサンタでは、滝翼曲は、StarrySky、SAMURAI、Venus、夢物語の4曲。
(仮面は別物としてあまりにも素晴らしいので除外)
SSはクリスマス演出だし、
SAMURAI、Venus、夢も、このときは完全に「新しい」演出だったし、
お遊びライブとこちらも覚悟していたので、特には気にならなかった。
D&Rは、SAMURAI×2、夢物語×2、Venus…。多くね?
繰り返しになりますが、時期はもう外れたと思う。

仮面は本当に大成功だと思います。素晴らしい。

今井さんも相当ユニ活動に飢えてんだなーと感じる文面。
充実したソロ活動のためにも、ユニも定期的にやらせてやって、事務所!

観客を沸かせる…エンターテイメント性…
ストイックとエンターテイメントの融合…
今井さんの言いたいこと、目指したいものはわかる、わかるんだよ…。
でもどうしても受け入れられない…。
じゃあわかった。アンコールではっちゃけるのは受け入れる。実際楽しいし。
でもせめて各曲1回ずつにして、今井翼的楽曲をもっと披露してください。

私そもそもROCKというものがいかなるものなのかよくわかっていないんですが、
今井さんの言葉を読んでなんとなくわかった気がする。
要は、歌という力で、世に何か強いメッセージを投げかけるものなんだよね?
(そういやこの前、U2の新曲が、世の女性への応援ソングとかいうのを見た。
加えてなんかやたらと現実社会を批判するような歌詞だったような印象)
だとしたら、既存の滝翼曲をそれっぽくアレンジして披露するのは、
なおさら違うんじゃないの?と思ってしまう。
や、そりゃそれらの曲だってメッセージはあるんでしょうが、
こちらとしてはアゲ曲という認識だし…。
とすると、Slave前のあれが一番ROCK(貫)な部分なのか…。
ROCKの何たるかを微塵もわかっていない私がごちゃごちゃ言うのもおこがましいですが。
ともかく、今井翼のROCKを見せてくれたまえ!
時間なかったのかもしれないけどさー。

スタイリッシュでストイックではありますが、
骨太…かどうかはちょっとわからない。(あくまで私の主観ですが)
でも翼さんの一番の望み、心と心でつながることは、
いつも果たされていると思います。
翼さんと翼さんを支えてくれる人たちとファンで創るあの空間は、
間違いなく最強で最高の空間だから。


かなりごちゃごちゃ語ってすいません。
あと半月。より最高のものを目指して、もいっぺん練り直してくれたら良いな。
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表に出てくるのは初めまして(^^)
チカコさんの主張、いつも考えながら読ませて貰っています。
私も、ユニファンを名乗っては居ますが、割りとチカコさんと似た考え方だと思います。
(元々が滝翼ファンではないからかもしれません。)
今井翼のソロが大好きなんです。
うっかり滝に落ちかけていた私を、ぐい〜っと引き寄せ、深みに突き落としたのは23to24DVDでしたし、
WWTP…あの世界が大好きで堪らないんです。
初見で嵌る舞台だと思いましたし、これこそが、DVDにならない事…ずっと悔やみ続けるでしょうね。
だから、ちょっと今回のD&R、私も少し残念に感じている部分があります。
本当に、D&Rというテーマをまっとう出来てる?…と。
ちょっと軸がずれている・ぶれている、そんな気がしますよね(^^;)
確かに、楽しさは大事だと思うし、
ファンに応えることも大事だと思う。
でも、もう十分出来たんじゃない?とか、
ユニ活動が無いと、ソロ活動に支障が出るのかな…とか。
私は、ユニ・ソロ両立派なので、滝翼・滝・翼の3本がバランス良く立ってくれていないと、歯痒いです。
全く違う3色だからいいのに、今の翼のカラーが、滝翼カラーに寄りかかっているのが残念に思います。
(寄り掛からざるを得ない状況なのかもしれないのですが。)
つばサンタの反響が凄過ぎて、今回も同じテイストにせざるを得ないのかもしれないと思ったのですが…、
それだけが理由では、ちょっと…と思う部分があるのも確かですね。
それなら、そういうテーマ・創りにするべきかと。
作品を統一出来たら、もう少しつばサンタを切り捨てられたら、また違ってくるのかな?と感じるこの頃です。
年末に大阪に来られなかった人に対する想いもあるのでしょうが…、だからといって、翼カラーにユニカラーを混ぜ過ぎる必要無い気はします。
今井翼の魅力は、登りつめたその高みの先にこそ存在すると思うのに、今、その高さを感じられない。
純粋なユニットファンは、こういう事、あんまり感じていないのでしょうかね…?

気が付けば長文に…(汗)すみませんでした。
常夏みかん | 2009/02/16 01:40
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